『チャレンジドRUNいわくに』寄付金贈呈式

帝人労働組合 岩国支部 青年女性部から、パラスポーツとコミュニティをテーマに活動されている『チャレンジドRUNいわくに』へ、歳末助け合い募金の寄贈式が行われました!

『チャレンジドRUNいわくに』
主に身体障害者に対して、陸上競技を通じ仲間づくりや生きがいづくりとなる事業を行い、社会進出の機会づくりに寄与することを目的とした市民活動団体。
「チャレンジド」とは”挑戦すべき課題や才能を与えられた人たち”を意味し、障がい者をあらわす新しい言葉です。
『チャレンジドRUNいわくに』紹介ページはこちら​

~ 『チャレンジドRUNいわくに』代表 市岡智浩さんのコメント ~

この度、帝人労働組合岩国支部青年女性部より寄付金を頂く事となり、その贈呈式に出席して参りました!
青年部の皆さんは街頭での募金活動をされており、毎年市内の福祉施設などに寄付されているとのことです。
当団体では今回の寄付金をフライングディスクキットの購入費に充てさせて頂き、パラスポーツ普及活動の幅を広げていきたいと思っています!
我々の知らない所でこうした慈悲活動により社会貢献をされている企業の皆さんに心から感謝いたします。そしてそのバトンを我々がしっかりと繋ぎ、社会に貢献していきます!!

パラアスリートとしても活躍されている市岡 智浩さん!!
イワクニ ミライWebでも取り上げさせていただきました!
イワクニ ミライWeb 岩国の福祉の魅力再発信のコーナーはこちら

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