Archive for the '未分類' Category

この時期、雨が降った翌日などは夜サッシに虫がやってきます。
それをめがけて、イモリやらヤモリやらタモリがやってきます。
(タモリは人間なので…)5月9日 20:10 虫をめがけて、ヤモリがやってきました。
それを見ていた我が家の住人のブルがつかさず…
「ヤモリが取れないニャン」

  つかさず、スマホで撮りました。
その時、自分の足にブルの短いシッポが…「くすぐったい」ブル!!
  20:30 ヤモリが取れず2階に上がって寝ていました。その寝方も…

いつもぬいぐるみをだいているか、
枕にしているかです。

やっぱり可愛いです。

 



 

 

バードカービング展が開催中

バードカービング バードカービング

第21回バードカービング展が岩国市麻里布町の岩国市科学センターの1階展示室で開かれています21日までの9:00~17:00(21日は12:00まで)、月曜日は休館。科学センターが毎年、愛鳥週間(10~16日)にちなみ開催する名物企画。
岩国バードカービング研究会(藤井勝美会長)の会員5人の力作75点が展示されている。バードカービングは木片を鳥の形に彫り、本物そっくりな彫刻を作るもの。出品作は朴(ほお)の木や桐、楠などを使い、バンドソーで大まかにカットして細かい羽根の線はバーニングペンを使って制作する。図鑑や写真をみながら精細に仕上げた力作がそろっている。

身近な鳥知る立体図鑑

 弘中毅さんの新作「オジロワシ」やハヤブサ(若鳥)のほか、藤井会長の「野鳥の楽園」などの作品が注目を集めている。科学センターでは、「身近な鳥を知るための立体図鑑ともいえるもので、自然に親しむきっかけにしてほしい」と来場をPRしています。
 岩国バードカービング研究会では、第2、第4土曜日の午後1時から2時間程度の活動を行っており、「一緒にバードカービングを作ってみませんか」と呼び掛けています。問い合わせは科学センター(0827)22-0122。【小中真樹雄】 

バードカービング バードカービング


青年海外協力隊パネル展

あさひ苑 あさひ苑ブース
県出身の青年海外協力隊員の活動ぶりを伝える写真パネルなどが展示された会場

 「青年海外協力隊パネル展~山口から世界へ!私にできること」が10~24日、岩国市役所1階の展示コーナーでありました。独立行政法人国際協力機構(JICA)が山口県出身で途上国で青年海外協力隊員として活動する人たちの奮闘を多くの人に知ってもらおうと企画しました。
 JICAボランティア事業として派遣される青年海外協力隊は、開発途上国で2年間現地の人とともに生活しさまざまな課題解決に取り組む活動です。
 山口県からはこれまで480人以上の人が参加し、現在も20数人の人がアジア、アフリカ、中南米などで活動しています。
 2017年春のJICAボランティア(青年海外協力隊、シニア海外ボランティア)募集にあわせ、JICAでは、県出身の青年海外協力隊員が途上国で奮闘する姿を紹介したいとしています。
 

隊員の精力的活動を紹介

 展示では、パプアニューギニアのラバウルの高校でコンピューター技術を教える長和剛年さんや中国・遼寧省の朝鮮族高級中学校で日本語を教える橋本加代さんらの活動報告が紹介されています。長和さんは水道のない不便さの中、現地に溶け込み、頑張っています。もうすぐ帰国といい、「山口のおいしいものや懐かしい場所、友人らとの再会が楽しみです」と述べています。

 橋本さんは、毎週ギョーザを食べているといい、中華料理のほか、キムチ鍋やチヂミ、サムゲタンなど朝鮮料理もおなかいっぱい食べても1人600円ほどですみ、本当に幸せと喜んでいます。橋本さんは「遼寧省は旧満州国のあったところで、日本人にもなじみが深い。テレビやニュースでは互いの悪い面ばかり取り上げられますが、実際訪れると人情味あふれるいいひとばかり。ぜひ一度お越し下さい」と強調してます。【小中真樹雄】

1



COCOROSS笑顔マーケット 看板 平静28年8月21日~23日3日間 南岩国のフジ(スーパー)で「COCOROSS笑顔マーケットin岩国」と証して山口県内の授産施設の販売がありました。
たまたま火曜日友達と会うことになってたので、一緒に商品を見たりして、スーパー内のコーナー、一角が委託販売になっていて各授産施設の方がみあたらない・・・3日間当番制の店番だったのか最終日山口県の特定非営利活動法人 山口県社会就労事業振興センターの方がおられました。 COCOROSS笑顔マーケットレジ前
COCOROSSとスーパー特売日 また最終日の23日は火曜日とあり、お馴染みスーパーの特売日火曜市がありお客さんも賑わっていて、今までバザーの開催と言ったら、岩国駅前とか潮風公園みたいな広い場所&公園とかホールを貸切とかなんかが多いから、こういうスーパーでやってくれたりすると、買い物のついでにちょっと・・・
あ~ここの施設もあるんだーとか新たな発見が出来たり、近くのスーパーならご近所さんに会ったり、あそこのスーパー今授産施設の即売会やってるよ~とか言えるから結構コミュニケーションが出来たりして、今までは本当友達を誘ってたけだったけど施設を知らない人に解ってもらえるチャンスだーと思える企画・・・また近くでの開催があればいいなー障がい者・健常者の枠を超えた取り組み・・・こういう情報は「ふれあいeタウンいわくに」ホームページなんでも掲示板に載ってるから、みてねー

 



10月

9

 

この夏は、盆が終わったあたりから急に涼しくなり、

あっというまに過ぎ去ってしまいました。 

 

これは海に行ったとき拾った貝がらです。
 
 

ついこの前のことなのに、もうなつかしい気持ちです。

 



桜ヶ丘のバス停に行く途中に“春を呼ぶ花”が咲いています。

 

皆さん、花の名前分かりますかね?
最後に…

屋根より高いこいのぼり…♪ じゃなくて
“屋根より低いこいのぼり…♪”
最近は屋根より低いこいのぼりが多くなってきていますね!



事務所の前の本通りは、アーケードになっています。 
         
 
今、その改修工事が行われていて、

上のパネルを外して中の修理をしたり、照明をきれいにそうじしています。

 

         
 
このアーケードができたのは、いつごろなのでしょうか?

ネットで調べてみましたが、はっきりはわかりませんでした。 

 

この町にはもうひとつ、中通りにもアーケードがあり、

そちらは昭和45年(1970年)にできたということですから、

同じころかもしれませんね。

 

   
 
どちらも当時はにぎやかでしたが、

今は人通りも少なくちょっと寂しい気がします。

 

また活気のある町にしていきたいものです。 



4月

10

 

あれはいつだっけ??
そうそう、1年半前!ある夜、友達が猫を連れてやって来た。
「この猫飼ってくれない?」
話しを聞くと可愛そうな猫!元飼い主は家で急死、もらい先の無い猫との事
でわが家にやって来た。
猫の種類はロシアンブルーのミックスで、名前は「ブル」
尻尾がちょっと短く曲がっています。
日頃は寝てばかり!
だけど、ご飯をもらうときには、
「お座り」
「まだ、食べてはいけんよ」
「いいよ、食べてよし」
元飼い主さんがしつけしたみたいで、良く言うことを聞きます。
「お手、お代わり」猫なのにします。変でしょう?

そんな猫 いつも夜は自分のベッドで寝ます。
1人で寝るときはスヌーピーを抱っこしています



周東町のパストラルホールで行われた「もし、自分や家族が認知症になったら」というイベントに参加してきました。
認知症に対する正しい知識と地域の取り組みについて学び、考えるイベントです。
周東町のパストラルホール
当日は青空が広がるいい天気でしたが、冷たい風が強く、どれぐらいの参加者があるかと心配されました。

しかし、あけてみると会場は、追加のパイプイスが必要なほどの超満員で、この問題に対する関心の高さが感じられました。

 

イベントは、実際に認知症の親を介護した方の体験発表、主催の「岩国市認知高齢者の見守り支援協議会」の活動報告、さらに専門医による講演と続き、認知症の方との接し方やその予防など、参考になる話をいろいろと聞くことができました。

 

この後、脳活性化ゲームや寸劇などもあったのですが、帰りの時間が迫っていたため、残念ながら途中で会場を後にしました。

 

この先ますます高齢化が進み、避けて通れないこの問題はこれからさらに深刻になると思われますが、その意識や取り組みはまだまだ不十分な気がします。
自分も人ごとのように思っていましたが、考えてみれば自分の両親も高齢で、決して人ごとではありません。

 

このイベントは、いろいろと考えさせられるいいきっかけにもなり、参加してよかったと思いました。

 



平成27年2月1日(日)の9時半から、各自で製作した凧の凧揚げ大会が由宇の潮風公園でありました。
最初に主催者の挨拶があり、老人クラブ、子ども会連合会や潮風公園管理者など関係者の紹介がありました。
参加者は小学生が中心で低学年は、おじいちゃんや兄妹、お母さんといったグループで熱心に凧の下絵を描いて持参の絵の具やマジック等で下絵に色付けなど、思いの凧絵を描いていました。中には素晴らしい絵柄の凧も有りました。当日は大変寒く手がかじかんで糸も結べない子もいましたが、早い子供は、10時半頃には出来上がり、早速凧揚げを始める子もいました。中には、他より早く出来た上がった凧を一人で揚げている子もいましたが、うまく上がらない子供がいたので私が凧を持って手伝うとうまくあがりました。一人では難しいようです。その内、段々と凧が出来上がり空には次々と凧が舞いあがっていきました。