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 平成30年10月14日(日曜)に、岩国市腎友会の一日旅行で岩国市観光バスをチャーターして「山口ゆめ花博」に行って来ました。この日は快晴でした。
朝7:45に岩国中央病院を出発して山陽自動車道を経由し山口きらら博記念公園に着いたのは、11:30でした。途中にサービスエリアによりトイレ休憩・お茶等を購入しました。。きらら記念公園に着く前に周防大橋がとても奇麗でした。
 
   
   
 山口ゆめ花博では、
最初にパレットゲートを潜るときウエルカムゾーンに人の多い事日曜日が1.2回閉館になったせいか、人・人・人でした。
   パレットゲートを潜ったあとに19市町の花通りがありました。今日が晴れで本当に良かったです。
 調度、椅子があいたので、とりあえずお弁当を食べました。お弁当は岩国観光バスが依頼したもので1,280円(お茶付き)でした。(写真は撮ってません。)
 お弁当をたべて各ゾーンを見て歩きました。
山の遊びゾーン
高さ4メートル
幅約1.8メートルの巨大キツネ
わらでこんなに大きく作れるとは… 木や竹で骨ぐみを作っているそうです。
皆さん写真を撮っていました。
 
   日本一高い木のブランコ
このブランコは木製で
高さ30メートル
幅が5メートル
一人5回くらい乗っていました。
こちらは整理券が必要なので乗れませんでした。
 日本一長い竹のコースター
長さ85メートル
コースの高低差8メートル
美祢産の竹300本
スギの丸太300本
やまぐち山里ネットワーク20名が4か月かかり作ったそうです。。最高速度20キロも出るそうです。
 
  日本一長い木のブランコ150メートル等使い70台のブランコ
乗ってみたかったが、混んでいて乗れませんでした。
 海の外遊びゾーン
サップやカヌーがあり500円30分で
カヌーをやっている人や
サップをやっている人もおられました。サップはこけたら最悪かも…。
 
   ファットバイク
こちらの500円/30分
デカタイヤで
砂浜を走るには安定もよいような感じです。
   
 この2枚はベストショットです。

それと
障害者用トイレですが、多目的トイレが設置されているとありますが、なんせ、来客者が多く何処のトイレも並んでいて直ぐには使えない状態でした。30~45分は掛かりそうで、とくに女性は長いようでした。
やはり高速できた人達は、会場に入る前には途中でトイレ休憩をとるのがベストだと思いました。

15:00にはきららドームを後にし18:30には岩国中央病院に帰りました。途中下松パーキングへよりました。ここのレジはすごく混雑していました。

人の多い所へいったのですが、とても良い一日でした。(by:ため吉)

 



 岩国市の障害者の方や多くの方々が岩国駅バス待合所、バス切符売場を利用しておられます。 岩国駅西口1階の北側に、バス待合所、バス切符売場、観光案内所を兼ねた新施設がオープンしました。現在新しいバス停留所の工事中の塀で正面から直接見えませんが駅ビルの壁面文字「JR岩国駅」の真下になります
開所日は8/20(月)からでいわくにバス㈱ の社員さんが窓口対応。訪問外国人には観光情報をスマホも活用して案内しているそうです。受付窓口まで視覚障害者誘導用ブロックが敷き詰めてありすぐ近くには多目的トイレもあります。
受付にはバス案内 観光案内等のチラシがおいてありましたが活用してほしかったので「岩国市バリアフリートイレマップ」も翌日届けて並べていただきました。観光しながらのオムツ交換 車椅子 オストメイトの場所問合せもあると思います。
現在バス待合所の前が新しいバス停留所の工事中ですが 完成すればバス待合所の真ん前がバス停留所となり夏の暑いとき冬の寒いとき雨の日風の日も冷暖房完備のバス待合所の中で快適に過ごす事が期待できます。早く完成するといいですね。

利用時間
○バス待合所: 5:30~22:30(年中無休)
○バス切符売場、観光案内所: 9:00~17:00(1月1日~3日を除く)
お問い合わせ先
いわくにバス㈱
電話:(0827)22-1092
新バス待合所は駅ビルの壁面文字「JR岩国駅」の真下 受付窓口まで視覚障害者誘導用ブロック
受付にはバス案内 観光案内等のチラシ バス待ち合わせお知らせ電光掲示板
いろんなバス路線時刻表 岩国市の観光 イベント案内コーナー
待合チェアーと山口県観光ポスター 駅前は新しいバス停留所の工事中です。完成すれば現行のバス停もそちらへ。

(by 岩国山登)



  岩国市役所に訪れるたび眺めていた道向いで大規模改修されている岩国市民会館がほぼ工事を終え新たに「岩国市民文化会館」と名称変更し一部利用開始の日が近づいてきたので写真を含め紹介をしたいと思います。
岩国市の天然記念物 白蛇デザインの「岩国市民文化会館」は建物が美しく塗りなおされ外観で一番目につくのは正面階段の左に新設置されたエスカレーターです。これで高齢者や障害者も2階デッキに登り入館できます。また段差解消のエレベーターもあり車椅子の移動も勿論可能となっています。多機能トイレも1階と2階にもうけられています。
岩国市民文化会館の利用予約は6月1日(金)から開始されており順次施設開館予定です。詳細はこちら→岩国市民文化会館の利用予約を開始します(4/1市報より)
これから岩国市民の文化イベントのメッカとして活用されるのではないかと思います。今年の岩国市心身障害者(児)作品展も再び当館が開催地の選択肢のひとつとなるかもしれません。
岩国市役所方面から見た工事中の「岩国市民文化会館」7/27撮影 外観はほとんどできていますがまだ養生柵や工事車両があります
岩国市天然記念物 白蛇が口を開けたデザインの岩国市民文化会館 正面の広い階段左側にエスカレーターがあり試運転中で動いていました
8/1撮影。養生柵や工事車両もなく全体外観が姿を現しました 夏の日差しで白くまぶしい正面玄関方面より
「岩国市民文化会館」案内 その1 「岩国市民文化会館」案内 その2

(by 岩国山登)



  以前 あらかた知悉しているつもりの吉香公園にまだ自分が知ってないところがあるのではないかと逍遥していた時 吉川家墓所の階段を上ったところにある初代領主の吉川広家の墓所にある「みみずくの手水鉢」を見つけてみみずくの持つ独特の雰囲気、特にピンと立った耳のような飾り羽根が魅力的で それ以来ここ「みみずくの手水鉢」が私のお気に入りスポットになってしまった。他人に写真を見せると「狸みたい」とみみずくに失礼な感想をもたれることもあるが個人的にはやや不格好なみみずくに愛着がある。
この「みみずくの手水鉢」は最初からこの墓所にあったわけではなく 案内板によると由来は「この手水鉢、広島藩家老で茶人の上田宗箇(そうこ)から、桜の返礼として寛永2年(1625)に広家へ贈られました。広家と宗箇は共に千利休に師事し、交友がありました。手水鉢が今津に着いた時、広家は亡くなった後で、浄念寺に置かれました。その後、明治40年(1907)に現在地へ移されました。」とのことです。
茶をたしまない私には縁が薄いですが 庭の手水鉢とは日本庭園の添景物の一つで露地(茶庭)に設置されてるようです。茶室に入る前に、手を清めるために置かれた背の低い手水鉢に役石をおいて趣を加えたものらしいです。
「みみずくの手水鉢」は吉香公園の紅葉谷公園の入口付近にある「吉川家墓所」より入り案内通り石の階段登るとある吉川広家の墓所内にあります。吉香公園に行かれた際にでもこのお茶目でかわいいみみずくさんを訪ねてみてください。
吉香公園の紅葉谷公園の入口付近にある「吉川家墓所」より入ります 門をくぐると墓所内の立派な白の陶器地案内図があります。
案内にそって石の階段上ります すぐにみみずくの手水鉢の案内があります
吉川藩初代藩主 吉川広家墓所の階段を上ります 吉川広家の立派な墓があり そばにみみずくの手水鉢がひっそりと。「吉川家墓所」入口よりここまで5分程度の歩きです。

(by 岩国山登)



春の雨はやさしいはずなのに

メーンP
  出雲大社神楽殿前の大しめ縄をスマホで撮影する人

 3月20日、友人のKと1泊2日の予定で松江市に向かいました。4月に定年を迎えるKに、上京して卒業祝い(彼は定年後も同じ職場で嘱託勤務をするが)をしようかと提案すると、「初任地の松江に行くからいっしょに来い。上京しなくていいから」との返事。というわけでで、松江に同行することになりました。Kがひとまず松江に行き、レンタカーで岩国の自宅まで迎えに来てくれました。午後1時過ぎに出発、中国道、山陰道を経由して松江に向かった。Kが飯南町のステーキハウスでステーキが食べたいというので立ち寄ったが、ランチの部は終了し、夕方の再開まで待たねばならぬため、断念し松江の旅館に向かった。宿泊したのは、松江大橋北詰にある明治12(1880)年創業の大橋館。旅館の松江大橋川沿いの玄関前に小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)宿舎跡の碑が建っており、小泉とのゆかりを感じさせます。到着するなり、抹茶と和菓子の接待にさすが大名茶人「松平不昧公」を生んだ土地だと感じいった次第。夕食前にひと風呂。Kは「玉造ほどではないが、宍道湖温泉もまずまず」とご満悦。風呂からあがると、2階の松翠亭で、夜の宍道湖をながめながら夕食。次々出てくる御馳走と松江美人の給仕に大満足のひとときを過ごしました。翌朝起きるとあいにくの雨、旅館から眺める宍道湖はどんより曇り、風に傘があおられながら松江大橋を行く人々の姿がありました。この日は松江城と出雲大社に行くことにしました。松江城は、平成27(2015)年に国宝に再指定されました。入り口には松江を開府した堀尾吉晴の銅像が立っています。とにかくどしゃぶりの雨には閉口しました。私が小椋佳「春の雨はやさしいはずなのに」をくちずさんでいると、「なんやそれ」とK。2歳違いなだけなのに、趣味が違うのかこの名曲を知らないとはがっくり。ともかく、天守閣に登る。1階は工事中のうえ、ほとんど見るものがないのに560円も取るとは、松江市も大胆不敵。そこそこに退散し激しい雨の中、Kが勤務していたという旧松江支局に向かう。Kは建物の前に立ち、私にあれこれ注文を付けて記念写真を撮らせ満足した様子。松江城駐車場に戻る途中、島根県庁前でオリンピック委員を 宍道湖の夕日見られず残念

務めるなど日本スポーツ界の功労者、岸清一の銅像をチェックした。
  さあ、いよいよ出雲大社へ。門前にそびえる大鳥居にびっくりするもKは「白い塗装にはちょっとがっかりだな」とひとくさり。同感。参拝前にまずは腹ごしらえと、参道にある「えにし」という店で、割子そばを食べる。五層になった容器に薬味とそばつゆを適量に分け入れる。余ったそばつゆはさらに下の容器に入ったそばに入れ、足りなければつぎ足す。その繰り返し。名物を堪能したあと出雲大社の本殿へ。参道を行きかう人並みには、縁結びのかみ神だけあってやたらと若い女性が多い。本殿で2礼2拍手1礼の神道のオーソドックスな拝礼方式で臨んだのだが、後から拝礼した若い女性たちが2礼4拍手1礼をしているのをみて、「間違った」と悟りました。再度4拍手で拝礼をし直しましたが、年配の人で2礼2拍手の人もいました。若い女性はよく知っていますね。神楽殿でジャンボしめ縄を撮影したのち、あったかいものがほしいというKの希望」で出雲ぜんざいを食べた後、一路岩国の自宅に向かう。初の松江行では、旅館のホスピタリティーには大満足も、20日は曇りで宍道湖の夕日が見られなかったのが残念だった。
 全行程を運転したKには大感謝。岩国に帰り「はまゆう」で接待したのはいうまでもありません。Kはまめな男で、私がガッキーファンであることを熟知しており、昨年末TBS系列で12時間あまり放送された「逃げるは恥だが役に立つ」をブルーレイで録画したものをプレゼントしてくれました。RCCとTYSはいけずで放送しておらず、抗議したろかとおもっていたぐらいなので大感激(と書いたら4月7日からRCCは3週連続で4話ずつ放送するそうだ)。ただマツコと村上信五の番組で「なにわのエジソン」という人物を紹介した回があり「おもしろいやろ」と強要されたのには閉口しましたが。Kはわが家に1泊し翌日また松江へと戻っていきました。ステーキは食べられたやろか、宍道湖の夕日は見れたやろか。いつかまた会おう、ごくろうさん。【小中真樹雄】

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  左=旅館「大橋館」から宍道湖を望む 右=旅館の夕食の一部

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   左=雨に濡れる松江大橋(手前) 右=旅館の朝食
 

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  左= 松江城の入り口に立つ堀尾吉晴像 右=松江城天守閣

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  左=松江城天守閣から望む松江市街 右=松江城内にある興雲閣

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  左=島根県庁前に立つ岸清一像 右=出雲大社門前に立つ大鳥居

ブログ11 ブログ12
  左=出雲大社入り口の鳥居 右=出雲名産の割子そば

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  左=割子そばの食べ方を記すメニュー表 右=割子そばを食した店「えにし」

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  左=出雲大社内にある大国主命像 右=出雲大社拝殿前の銅鳥居

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  左=拝殿に向かう人々 右=本殿に向かい参拝する人々



男女共同参画週間をPR

 

 岩国市は、「男女共同参画週間」(6月23~29日)にちなみ、男女共同参画社会の実現に向け市民の理解を深めるため、市役所ロビーで第2次岩国市男女共同参画基本計画(概要版)などのパネル展示を行いました。
  男女共同参画週間は、男女共同参画社会基本法が平成11年6月23日に公布・施行されたのにちなみ、平成13年から始まりました。市では、平成20年に「市男女共同参画基本計画」を策定しさまざまな取り組みを進め、平成24年度に実施した市民の意識調査をもとに、さらに第2次基本計画を策定しました。 計画では、男女共同参画社会とは、男女の人権が尊重され、性別にかかわりなく、個性と能力が十分に発揮することができる社会と規定しています。意識調査によると、岩国市では「男女の地位が“平等”と感じている人の割合は2割以下で、「男は仕事、女は家庭」という考え方に賛成する人の割合が約4割となっています。 市では取り組みにあたり、男女の人権の尊重や家庭生活と社会生活の両立など六つの基本目標、さらに男女間における暴力の根絶、制作・方針決定過程への女性の参画と人材育成など13の重点目標を設定しました。

第2次基本計画など展示

  そのうえで、市の目指す男女共同参画社会として家庭では、「家族みんなが協力しあい、家事や育児、介護などの責任を分担する▽学校では人権を尊重する意識がはぐくまれる▽地域では、男女が共にまちづくりや防災などさまざまな活動に参画し、地域活性化や人とひととのつながりが深まる▽方針決定の場では、管理職や地域の役員などに女性が増える▽職場では、男女がともに能力を発揮し、いきいきと働いている―と想定しています。
  市男女共同参画室では、男女共同参画社会の実現には、働き方改革で、仕事とプラーベートな生活との調和がとれ、その両方が充実することが必要不可欠と説明しています。そのための講演会やセミナーを開催するほか、子育てと仕事の両立、介護と仕事の両立を応援するための施策に取り組んでいるとしています。【小中真樹雄】

男女共同参画週間 男女共同参画週間
【写真説明】男女共同参画週間をPRするパネル展示


今年で17回迎える

リフレまつり リフレまつり

  21日、岩国市玖珂町下谷の「リフレまえだ病院」周辺で恒例の「リフレまつり」が開かれました。今年で17回となるイベントで大勢の人でにぎわいました。
  焼き鳥ややきそば、たこ焼き、フランクフルトなどの屋台や花、野菜の販売コーナーが設けられ販売されたほか、杜のカフェや高齢者の介護相談などもありました。ささみ園、よこやま工房、一粒の麦などが出店し手芸品やアクセサリー、パンなどを販売しました。

 
 

バンド演奏や屋台で盛況

  また、病院職員で編成する5人組の4代目リフレバンドが、いきものがかりの「ジョイフル」やSuperflyの「愛をこめて花束を」を披露したほか、周東、玖珂町の有志で結成したパストラルウインドオーケストラが星野源さんの「恋」などの吹奏楽を、「玖珂太鼓」のメンバーも和太鼓を演奏し、来場者が熱い拍手を送るなど会場には、満足そうな笑顔であふれていました。【小中真樹雄】

 

リフレまつり リフレまつり

 
 



この時期、雨が降った翌日などは夜サッシに虫がやってきます。
それをめがけて、イモリやらヤモリやらタモリがやってきます。
(タモリは人間なので…)5月9日 20:10 虫をめがけて、ヤモリがやってきました。
それを見ていた我が家の住人のブルがつかさず…
「ヤモリが取れないニャン」

  つかさず、スマホで撮りました。
その時、自分の足にブルの短いシッポが…「くすぐったい」ブル!!
  20:30 ヤモリが取れず2階に上がって寝ていました。その寝方も…

いつもぬいぐるみをだいているか、
枕にしているかです。

やっぱり可愛いです。

(By:ため吉)

 



途上国での奮闘を知って

県出身の青年海外協力隊員の活動ぶりを伝える写真パネルなどが展示された会場

 「青年海外協力隊パネル展~山口から世界へ!私にできること」が10~24日、岩国市役所1階の展示コーナーでありました。独立行政法人国際協力機構(JICA)が山口県出身で途上国で青年海外協力隊員として活動する人たちの奮闘を多くの人に知ってもらおうと企画しました。
 JICAボランティア事業として派遣される青年海外協力隊は、開発途上国で2年間現地の人とともに生活しさまざまな課題解決に取り組む活動です。
 山口県からはこれまで480人以上の人が参加し、現在も20数人の人がアジア、アフリカ、中南米などで活動しています。
 2017年春のJICAボランティア(青年海外協力隊、シニア海外ボランティア)募集にあわせ、JICAでは、県出身の青年海外協力隊員が途上国で奮闘する姿を紹介したいとしています。
 

県出身者の活動ぶり紹介

 展示では、パプアニューギニアのラバウルの高校でコンピューター技術を教える長和剛年さんや中国・遼寧省の朝鮮族高級中学校で日本語を教える橋本加代さんらの活動報告が紹介されています。長和さんは水道のない不便さの中、現地に溶け込み、頑張っています。もうすぐ帰国といい、「山口のおいしいものや懐かしい場所、友人らとの再会が楽しみです」と述べています。

 橋本さんは、毎週ギョーザを食べているといい、中華料理のほか、キムチ鍋やチヂミ、サムゲタンなど朝鮮料理もおなかいっぱい食べても1人600円ほどですみ、本当に幸せと喜んでいます。橋本さんは「遼寧省は旧満州国のあったところで、日本人にもなじみが深い。テレビやニュースでは互いの悪い面ばかり取り上げられますが、実際訪れると人情味あふれるいいひとばかり。ぜひ一度お越し下さい」と強調してます。【小中真樹雄】

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10月

9

 

この夏は、盆が終わったあたりから急に涼しくなり、

あっというまに過ぎ去ってしまいました。 

 

これは海に行ったとき拾った貝がらです。
 
 

ついこの前のことなのに、もうなつかしい気持ちです。