入り口の案内板

 

事務所の入り口には案内板(看板)がありまーす。

 

 

 

事務所入り口 交差点から見た事務所入り口 少し遠めからの案内板
事務所の玄関 交差点から見た案内板 ちょっと離して映した案内板

 

 

 

事務所の前横には交差点があり、事務所内に用事がなくても信号待ちや岩国本通りを通った人は結構目にしてると思います。

 

 

 

 

 

なんとこの案内板(看板)四季???(イベント)時期に、デザインが変わってるの気づいてましたか?

 

実はですね、スタッフ内でも可愛いねー今回は大人可愛い感じ・・・なんて話はしてたけど

 

どこか軽い気持ちで見てたんですよねー今回少し整理して見ていくうちに新たな事実が

 

 

 

なんとデザインを描いてたのは、スタッフではなくボランティアというか有志の方Aさんで、平成22年から初めて・・・うわ~今年で約7年( ^ω^)毎回毎回デザインを考えたりして、飽き性な私には真似できない~

 

今回ブログを書くにあたり、いろいろ聞きました。

 

ペンはブラックボードマーカー(水拭きできる蛍光ボードペン)。。。全体的に絵は楽しい気分になれる絵を、そして絵と文字的にもバランスよく書くようにとは思ってるんだーって話してくれた。なんか奥深い~!案内板あなどれない~

 

                            (By:ストロベリー)

 

 

 

 

 

 




今年も朝に庭をのぞくと冬の小鳥たちがにぎわっています。
腐りかけたミカンをおくと椿からメジロが出てきてつついてますが すぐにヒヨドリが飛んできてメジロを追い払い自分がミカンを食べ始めます。そしてヒヨドリが去るとまた隠れていたメジロがチョコチョコっと出てきてまたミカンを食べ始めます。自然界のきびしさを痛感するドラマ?が毎朝演じられています。
そのヒヨドリもカラスが出てくるといつの間にか退散してしまいます。
ヒエ・アワをおくと今度はスズメがやってきて賑やかになりそれを聞きつけて猫がやってきます。狭い庭にも生物たちの世界があるんですね。

(写真始め4枚はメジロ 最後1枚はヒヨドリ)            (by 岩国山登)

                                                         



11月

25


岩国YMCA国際医療福祉専門学校の横広場に、紅葉したカエデがあります。 10月の最初のころは、カエデの上か黄色になりだんだん赤味がかかって 11月には葉が落ちています。
その葉を集めてみると… いろんな葉が有りました。



8:49の桜ヶ丘経由の岩国駅行きのバスに乗っていた所
山手サンランドを過ぎた時のお客に声をかけられ
「これをあげよう」と草鞋をくださいました。
そういえば、何日か前に80歳代のおばちゃんに声をかけられて、
貰う約束をしたらしいのです。
良く出来ている草履です。感謝 感謝 ((“(人ω・)どもども(・ω人)”))



自分の家の近くに白・黒の可愛いネコがいるよ。
良く近所の見回りをしているらしい。
名前を聞いても解らないニャン!!
♂か♀を聞いても解らないニャン!!
おさわりしょうとしても、何時も逃げてしまう。自分が嫌いなのかも知れない…
飼い主さんにお聞きしたら、
「誰でも何時も逃げてしまうんだよ」だって!!今度、イリコあげるから…そう言えば最近自分の家のサッシにネコらしき姿が良く表れる。
そのせいか、家のネコのブルも何時も興奮しているよ。



  平成28年9月18日(日)の9時半から11時半までの2時間、岩国小学校の講堂で、高齢者を中心に催されました。  当日は朝からの雨で足元が悪い中、約100名の高齢者(75歳以上)や小学生の金管バンドの生徒さん(先生含む)約60名や中学生のブラスバンドの生徒さん(先生含む)約50名、フォークダンス(老人クラブ)16名、舞踊6名、地区社協、自治会の方々などのご協力により開催されました。岩国市長、社会福祉協議会会長、岩国中学校校長、岩国小学校校長、岩国出張所所長、岩国中央公民館館長の方々のご来賓をお迎えして盛大に行われました。 日頃外出の少ない、ご高齢者の方々が当日は早くから集われて久しぶりの友人との談笑や笑顔で話をされたりと一日を楽しく過ごされました。またの再会を願い万歳三唱で幕を閉じました。
   



平成28年9月26日(月)の午前10時と午後1時半からの2回、又村あおい講師をお招きした講演会が岩国市民会館(大ホール)でありました。又村講師の講演は今回で2回目と記憶しており、障害者差別解消法が制定された背景、概要、ポイントなど解りやすい事例の講演でした。
 表題の障害者差別解消法は、平成28年4月にスタートした法律です。
基本は障害者基本法で第4条の「障害者差別禁止の基本原則」が基本となっています。
第1項は「障害を理由とする差別等の権利侵害行為の禁止」と第2項は「社会的障壁の除去を怠ることによる権利侵害の防止」で第3項は「国による啓発・知識の普及を図るための取組」となっています
 差別を解消するための措置として国・地方公共団体等や民間事業者は、何人も、障害者に対して、障害を理由として、差別すること、その他の権利利益を侵害する行為の禁止(義務)、社会的障壁の除去など禁止(義務)と国・地方公共団体等、は合理的配慮の提供が法的義務、民間事業者には努力義務が課せられます。
 不当な差別的取扱いとは、正当な理由がないのに障害があるということで、サービスの提供を拒否したり、制限をしたり障害のない人にはつけないような条件を付けたりしてはいけません。合理的配慮義務の不提供とは、障害のある人から何らかの配慮を求める意思の表示があった場合は社会的障壁を取り除く合理的な配慮を行わなければいけません。社会的障壁とは社会における事物、制度、慣行、概念などが含まれます。



防災センターは、平成28年2月に開館して、8000人の入館数だそうです。
2月13日の一般公開では約1200名の方々が来場され各施設を体験され、通信指令室の見学や消防訓練を受講されたそうです。
災害について学び、「もしも」の災害に備えよう!!
防災シアター、煙避難体験、消火体験、地震体験、119番通報体験など
防災シアターでは、洪水、高潮、津波や土砂災害などの恐ろしさを立体的映像から学べるバーチャル体験シアターです。海、山、川に囲まれた岩国市に潜む災害を壁と床のスクリーンで疑似体験ができます。地震震源分布と岩国市に影響を及ぼす活断層や過去に起きた災害など勉強しました。
高潮高波では、防波堤を超えた海水が軽自動車を簡単に浮かせ、流されることや、防波堤が有る事で安心して通行すると高潮高波がわからず大変危険です。近づかない事が大切です。
また川での鉄砲水では、川の流れが急に少なくなった時は、上流で塞き止められ、急に土石流となって多くの災害が発生します。地鳴りや変な匂い等の変化に注意し、警戒警報や避難警報を頼るのでなく自分の命は自分で守る事が大切で気象情報を注意し早めの行動が大切だと感じました。雨が降り続ければ避難が難しくなります。
 
煙避難体験では実際の火災のように煙が充満した空間から避難体験を行います。
煙を充満した複数の部屋をドアを開けて避難(避難誘導等を消し避難体験もありました)訓練がありました。
ホテルなどでは、事前に避難経路を確認しておくことが大切で高温の煙を吸わないようにハンカチなどで口を塞ぎ姿勢を低くして避難する。高温の煙を吸うと気道が火傷し呼吸困難になります。
   
消火体験では映像に出された火災に向けて、火元に向けて訓練用消火器を使った消火体験を行います。火元をめがけ消火剤(水)を噴射しますが、複数でないと消えませんでした。
   
119番通報では、救急や火災時の119番通報を体験できます。地震体験では、大地震による揺れがどのようなものか、身をもって体験できます。
震度6と7では、揺れが大きく、被害も甚大に感じました。体験した後も床がゆれている感じがしました。
 
Q&Aコーナーでは、クイズ形式で防火に関する知識を身につけることが出来ます。他には防災グッズ展示コーナーも有り、昔の消火ポンプ車(手で取っ手を持って、上下して
加圧し、左右に入水口と排出口が取り付けてある)が置いてありました。



 9月6日 AM8:45 柳井駅上りで発見!!
“がんばれカープ!
マツダスタジアムへ応援に行こう!”と書いて有りました。
9月7日、14:30時点で広島東洋カープ M3です。
この内容がブログ掲載される頃には…
25年ぶりの!!\_(^◇^)_/\(*^^*)/ 優勝オメデトウ!           By:ため吉



 
8月30日 17:25 岩国市室の木町4丁目(桜ヶ丘団地)
ふと見ると…二時じゃなくて 虹が出ていました。
この時には、雨が降り太陽が出ていました。
「キツネの嫁入り」かな?
気が付いて2分ぐらいで消えていました。GOOD TIMING!!                            By:ため吉


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